25,
2007
なんかNARUTOの感想も私の場合はよくある、感想は書いたり書かなかったり、ってことになりそうです。それに今週はなかなか見る時間なくてようやく見ました。やっぱこういうテンションあがるOPはいいっすね。サクラのタイトルでのパンチっぷりもかっこいいし。
で、さっそく話の感想ではないんですが、デイダラの「うん」の言い方が思ってたのとはちょっと違ってました。なんというか、もうちょっとはだかの大将寄りを想像していたというか・・。・・こんな説明ですみません。
あとは、そういえばナルトは回想シーンが多いんだよなぁ・・と思いだしてみたり、我愛羅の声低っ!!こんな低かったっけ?と思ったり。でも次回は我愛羅とデイダラの戦闘見れそうで楽しみです。アニメでみると戦闘でなにやってるんだかわかりやすくていいですよね。解説してくれるし。私みたいなもんにはありがたいのです。
22,
2007
いきなり博士が英語しゃべりだしたときはそれまでの反動でちょっと笑ってしまいましたが、深夜に一人で見てるとやっぱりじわじわきますね〜。なんか寒い。まぁこれは薄着のせいなんですけど。
前回がインパクトある終わり方だったんで、今回はあそこまでのシーンはありませんでしたが、大勢の悲鳴みたいなラップ音?はイヤホンして見てる私にはぞわぞわきました。水音とか苦手だ。
麻衣はやはり前回のラストで実際に殺された体験をしてしまったんですね。疑似体験ってやつなんすかね?よく分かりませんが。しかし、麻衣自身の実体験ではなくても、やっぱり自分が死ぬときの痛みとか苦痛なんて絶対体験したくないですよね。結構すぐに正気にもどれたのも麻衣だからなんじゃないかなぁ、と思ったくらいです。
で真砂子が優しかったです。麻衣に対しては普段はツンとした感じだけど、麻衣がピンチだったり憑かれたりしたときとかは、なにげに心配したり優しかったりするんですよね。・・てこれはツンデレてやつ?
あと、今回も意味ありげにでてきました、ナルの謎。教授というのは両親のことなのかとか、自分が殺されるつらさが分かるのかと言われたときの思いっきり分かってそうな顔とか、ホント気になることは多いんです。でも・・分かる日、くるのかな・・(遠い目)
コミック10巻発売の話もありますがいまだに信じられないです。ほんとにでてくれたらすごくうれしいけど・・いやいや、期待はしないほうが・・でも期待してしまう・・。(くりかえし)
22,
2007
ああ、今回も香穂子はうつむきがちのスタートか。すぐに立ち直ってほしくないとは思ってたけどあんまり長引いてるのも見てるほうはしんどいですね。
そして志水!!・・かわいすぎる・・っっ!!演奏シーンではこのまま志水は天に召されてしまうんじゃないかとも思いましたが、香穂子とならぶと背はそんなに低いわけでもなさそうなのがまた萌えました。本拾うところでは志水の動きがまた遅くて笑えましたけど。
しかし柚木はこのまま脱落なんですかね。一応主要キャラなんだし脱落はないだろうと思ってたんですが結構すんなり行ってしまいそう?それとも香穂子復活のあとになんかあるんでしょうか?そしてうさんくさいといえば(←言ってない)王崎先輩です。なんか怪しい、というかほんとは柚木より黒いんじゃないか、とか思ってしまうのはなぜだろう。いきなり観覧車につれこ・・いや、一緒に乗ってるし。
そういえば最近柚木は火原に対しては結構本性だしてきつつあるのかなぁ、と思いました。だんだん言い方に遠慮がなくなってきたような。
さて香穂子は復活したようですが他のメンバーはしずんだままですね。なんかこれだけ落ち込んだので、もうヴァイオリンのことバレたときあんまり責められて傷つく香穂子は見たくないかもなぁ。・・て気付けば香穂子に萌えていたからなんですけど。
でももう普通のヴァイオリンを弾きそうだし、バレたりはしないのかな?でもそう簡単には弾けないだろうし、怪しむよなぁ・・探偵・月森あたりは特に。まぁとりあえず誰かのEDがあるとすれば月森なのかなぁ、と思った今回のおはなしでした。
21,
2007
約3ヶ月ぶりくらい感想書くの放置してましたが、今週の読んで色々と気になることがでてたので久々に書いてみます。つってもNARUTOとワンピだけなんですけどねー。どうもいまのところ新作で読みたいと思えるようなものがなかなか来なくて・・。
NARUTO ええと、紅はどういうことなんですか?なんかいい話っぽくされてたけど、アスマの妻だったの?それとも結婚はしてなかったけど手はだされてた、ということなのか?私の認識では紅はアスマのことは好きっぽいけどアスマ自身は気付いてない、という感じだったんですけど、今回の急展開っぷりにびびりました。でもあれから3年以上たってるんだし、仲は進展していた、ということなのかなぁ・・。普通に今までにアスマの奥さん、という描写でてきてたらすみません。
ONEPIECE ゾンビー。でも悪いひとらではなさそうですね・・。ちょっと前の話になるんですがルフィ達が海で拾ったガイコツ紳士は、白ひげの船にいた、黒ひげが殺した人なんですかね。影をとられたんだっけ?それにエースの生死は当分分からなさそうですね。ああいうぼかした終わり方だったから死にはしてないと思うけどやっぱりじんわり気になりますね。
19,
2007
いいですね〜この前回までのシリアスな流れを一切無視したシモネタ満載の始まり方。つーかキャサリン久しぶりデスね。大蛇丸とかゲンドウとかがでてきたのに不意をつかれました。まぁなんだ、シリアス話だと感想も書きやすいけどこういういつもの感じの話だと感想で書くことも浮かばないってやつですね。笑ったけど。
で次回の話。なんかカレー食べたくなった。以上。
18,
2007
えーと、アニメの方も2部に入ってたみたいなので感想なんかを。主にサスケ関連の文句・愚痴が多くなると思いますので、好きな方は色々とお気をつけください。つーか2部は今春放送開始、とかいってたからてっきり4月くらいからスタートするのかなぁ、と思ってたらもう始まってたんですね〜。
NARUTOは見てたのもうずっと前なので、なんかすべてがなつかしいし、新鮮です。つーかいきなりサスケかよ!!あー・・なんか早くもアレですね〜。まぁでもこういうサスケサスケ言う図はNARUTOの基本なんだろうから文句たれてんのもおかしいのかな・・。でもサスケをあっさりだしてくれたのは好印象でした。本誌で読んでたときひっぱりまくった割には・・て感じでしたから。サイ・ヤマトもでてましたね〜。しゃべんなかったけど。
でもサスケの言うことは結構正論だなぁ、と思ったりもしました。少なくとも私はよっぽどの説得力がないとサスケには戻ってきてほしくないんですよね。こうなったら悪の道を極めてください。
そして私には衝撃だった、「九尾、あっさりサスケにのされる。」の図も早々と映像化され・・やっぱりショックだ。しかしうちはマダラって誰でしたっけ?えーと、イタチが最初に殺した(とされる)人・・ではないか。まだでてきてませんよね?やっぱ初代火影がらみのあれやこれやなんでしょうかねぇ。なんかもうすっぽりと色々なものが抜け落ちてます。漫画は読んでるんだけどな〜・・。でも私はサスケが嫌いなわけではないんですよ?と自分にフォロー。
でOP。かっこいいですね。曲も画も。思わずリピートしました。なんかOPの我愛羅ははかなげですね〜。 以前すごく好きだっただけに、久しぶりに見て面白いと思えるかちょっと不安でしたが、なんだかんだいってやっぱりNARUTOの世界は好きなんだなぁ、と実感しました。でもナルトはちょっとかっこわるくなったと思ったのは私だけでしょうか。ああ、この後半で急激に荒れてきた画の感じもなつかしい。収拾つかなくなってきたんでこのへんで。
15,
2007
別マ感想とは言いつつ、読んでるのキャットと届けだけなうえに感想も適当なので(私が書くの全体がそうなんですけど)、タイトルどうしよっかな〜と考えたあげく結局微妙な感じになってしまいました。
君に届け くるみの計画がほころびほころび・・て感じで。まぁもともと、ほとんど貞子には通用してなかったんですけどね。今回は矢野&吉田のシーンが多くて嬉しかったです。特にくるみのぷるるん肌の秘密をなんとしても探りたい矢野は面白かった。
貞子も悪い噂流したのはくるみだと教えてもらったんですが、性格的に責める、ということはしなさそうですね。むしろかばう?まぁ私はくるみは結構好きなので(悪い噂流したのは許せないけど)、あんまりドロドロはしないでほしいかなぁ。しないだろうけど。しかし、主役2人のウブコントもいいんですけど、矢野&吉田の出会い話とか、吉田と龍の話とかの番外編みたいのも読みたいなぁ、と思いました。
キャットストリート ついにケイトが浩一に告白・・したのはいいんですけど、よりによって(自称)秘書の前でしなくても!!でもこの秘書は、いまのところ浩一に相手にもされてないし、ただよう雰囲気がザコキャラっぽいんですよね・・。別に邪魔はしてもらっていいんですが、なんかそういう部分をとびこえて拒否反応のでるキャラになってます。
あとは、今回完全に脇役扱いとなってしまっていた玲が悲しかったです。ちょっと髪長すぎるかなぁ〜。てこれは個人的な好みなんですが、男性キャラはみんな3年前の髪型の方が好きでした。登場人物紹介の欄の玲とはホント別人のような・・。
15,
2007
はぁ、なんかリアルに怖かった。怖い、というかじわじわ恐怖感がつのっていく、みたいな。同じ意味なんだけどそっち系(どっち?)というか。なんかほんとにこのまま殺されるかもしれない、という緊張感がすごく伝わってきて、怖かったです。つーかビビリなのに寝る前にこんなん見ちゃって大丈夫なんだろうか。でも最後は麻衣のアップで終わったからまだ良かったのかなぁ。(なにが?)
でてきました、ウラド。なんか名前だけでもびびってしまうんですけども。とりあえず、ああ、なんかものすごく死にそうだなぁ、と思った人がほんとにいなくなったりして、いやぁ、盛り上がってまいりました。
なんかひたひたと怖いな〜と思いながらみてた今回ですが、なんとなく真砂子にいやされました。確かに真砂子は容姿と才能に恵まれてるけど運はないよね、とか軽いことを考えられたりしたので。
前回の白目白骨がドーンといきなりでてきたのが怖かったので、今回はそんなでもないのかなぁ、と思ってたんですが、ラスト近くでやられました。麻衣はいつも怖いめにあっているので、麻衣がひどいめにあうのがどっちかっつーと好きな私でも、いくらなんでもかわいそうになってきました。つーか気になるので早く次が見たいのでありました。
15,
2007
香穂子の落ちこみ、というか悩み?は続行中です。それに影響される形で、今回はみんなに出番がありました。量には差がありますが、なんかもうでてきてくれるだけでほっとしてしまう。これでこの先3・4回は王崎先輩の出番がなくても安心できます。(←なんで?)でもほんと、攻略キャラの男キャラだけでも7人もいると、毎回全員だすのはきびしいですよねぇ。
柚木の留学話は柚木ファンその3の盗み聞きにより、あっさり漏れましたね。そういう重要な話があっさり漏れるのってどうなんでしょうか。まぁ面白いからいいんですけど。柚木といえば、香穂子の前ではもう最初っから表面なんですね。黒いとまでは思いませんでしたが、素の感じはしました。そういうのも含めて、香穂子にいっしょに来るか?と言ったときは萌えました〜。
でも(多分)火原の、音楽が好きなだけじゃいつか限界がくるのかなってのはちょっとずっしりきました。私みたいな素人が言うのもなんだけど、そういうプロの世界でやってくには、好きだけでやってくのもむずかしんだろうなぁ、と。・・なんか解釈ずれてるかも。
まぁとりあえず、志水が今回はしゃべってくれてよかったよかった。これであと2・3回出番がなくても・・以下同文。あと、かなやんの回想はちょっとびっくらしました。いったいどこへいってたんだ。なんか中世っぽかったように感じたのは私だけでしょうか?でも美しかったです。
で最後に流れを全部持っていった月森。やっぱりいじめられっこだったんですね。なんかすごく納得。でも最後の月森の決め台詞(たぶん)のはずの、「ではなぜ君は泣いてるんだ」で思わず笑ってしまった自分には腹が立った。ここは爆笑する場面ではないはずなのに・・。でも萌えました。萌えたからこそ笑ってしまった、というか・・(←言い訳くさいけど)ベタ大好きです。
あと気になったことは、口元アップの演出は普通にあることなのに、今はちょっと漫画の偏見を持ってしまっているせいか、そういう部分アップのシーンでは何故か若干ビビリながら見てしまったことでしょうか。乱発されそうで怖い、というか・・。余計な心配なんですけどね。
10,
2007
いやぁ、銀さんかっこよすぎでした。決めるところはちゃんと決めるという、ジャイアンっぽさが好きです。私はこういう親子がらみの話ヨワイので、ちょっときました。
あと、まっちゃん砲が発射されたときに、ちゃんと神楽をかばってあげてた銀さんもかっこよかった。この砲撃から傘一本でみんなをかっこよく守ったパピーは、その炎?で残りの希望も消失して、まさに海坊主になってしまいましたが。
それにしても神楽はいい子ですねぇ。・・シリアス話のときは。そういえば今回の話で思い出したんですが、神楽には兄がいたんでした。この兄はたぶん漫画でもまだでてきてなかったと思うので、そのうち見れるといいなぁ。
松平のとっつぁんは、この前偶然見た海外ドラマで声やられてて、その印象が強くてその顔がちらついてしまいました。どこでも強烈なキャラ演じてたりするのが大好きです。
最後のパピーと銀さんが話してるところも、いい場面でした。そういえば新八はどこで聞いてたんだろ?今回戦闘では新八はいいとこなかったけど、そのうち活躍あるから大丈夫だ、新八。
次は「女の闘い」ということです。なにげに今回の話の続きだったりするんですが、楽しみです。
Posted by 茶葉
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thema:銀魂 - genre:アニメ・コミック
09,
2007
最初の場面から今までとはなにか雰囲気がちがう感じで始まりました。かなりのビビリの私はしょっぱなからドキドキしておりました。とりあえず、坊さんは髪きったようです。なんか若くなってよいんでないでしょうか。好きです。(←告白)
ナルの師匠?という女性も登場し、今回も登場人物多いです。私にはとても覚え切れません。でも師匠、意外と声若かったな・・。
話の流れで、麻衣がなぜ日中からサイキックリサーチの仕事にでれるのか、という謎も判明しました。ナルは特に驚く様子もなかったし、クリスマスの教会の話のときに麻衣の様子をチラッと見てたし、当然知ってたんでしょうね。
しかし、麻衣の夢?のシーンで白目白骨?みたいのが一瞬でてきておおう!!となって、その後ED曲でいやされて、でも次の提供の画面でも同じ画面がでてきてやっぱりちょっとびびりました。そんな繰り返さなくても!!いや力入れたシーンだったんだろうけど、怖いから!!
つーかリンでかっ。ドアをかがまないと通れないって、いったいどんだけ身長あるんだろ。でもなんか今回のリンの麻衣に対する反応とか見てると、やっぱり漫画どおりに麻衣とリンの話す場面ありそうですね・・。この場面はなんとなく外せないんだろうなぁ、とは分かってましたが・・て前もこんなこと書いた気しますが、これはなぁ〜・・。なんかなぁ〜・・。ああ、はっきり書けなくてすみません。まぁ今回だけでもリンへの好感度は下がったんですが、これからもっと下がりそうかもなぁ、という感じです。
09,
2007
では感想を。なんかもめてんなぁ、という印象です。今回も香穂子は落ち気味で、全体的に雰囲気が重めでした。柚木は完全に悪役になってしまってるおばあさまに留学の手はずを整えられてたし。でも私が一番思った事は、この学校(学園?)の女子はみんなレベルが高い、ということで。久々の柚木親衛隊の皆様にも癒されました。
セレのほうは柚木さんがどす黒いオーラをまといながら本気の演奏をして、みごと1位です。柚木はセレでも常に上位をキープしてたと思うので優勝は月森か柚木か土浦あたりなんでしょうか。
あと月森が、お母様に恋でもしてくれれば・・と言われて香穂子を思い浮かべてたのがちょっと意外だったような。他の女子と交流がなさそうだからかもしれないけど、そういう方面(恋愛方面)でもちょっとは意識してたってことなんですかね。むずかしい。
そして今回の気の毒な人は土浦でした。せっかく香穂子の心配してるのに関係ないって言われちゃってなんかもう・・涙。しかもその後サッカー部の熱そうな部長にも同じこと言われちゃって「関係ない」って1日に2回言われちゃうし。そりゃアップでショックも受けるよ・・。がんばれ。
でも一番気の毒、というかついにこの日がきたか、という感じだったのは志水でした。とうとう一言もしゃべらなかった。(と思う)画も柚木とかは綺麗だったんだけど他のところでは微妙だったのも多かったです。次回予告では金やんがなんか美しかった。
03,
2007
ああ、2話で完結しなかった。やっぱり長編なんですね〜。それになんだか銀魂とは思えない感じの出だしでした。でもこの話はやっぱり好きです。そういやジャンプ本誌で銀魂の好きな話の人気投票みたいなことをしていたようなしていなかったような(←やっぱりあやふや)。
つーかちっさい神楽かわいすぎ。そしてバカ皇子久しぶり。あと今回画が全体的に綺麗だった。ちょっとグロめだったけど。えーと、あとはマダオが銀さんて呼ぶのなんか新鮮だなぁ、と。こんな感じでしょうか。今回も面白く見れました。
以上、ぶつぎり感想でした。・・次回はもうちょっとちゃんと書こう。
Posted by 茶葉
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thema:銀魂 - genre:アニメ・コミック
01,
2007
ああ、やっぱりゴーストハントの音楽好きだなぁ。今回もなんか良さげな曲流れてましたが、これも好みでした。でも軽く調べてみても詳しいことは分からなかったので、楽曲集とかだしてほしいなぁ。
てことで今回は解決編でした。今回ばかりはちょっと麻衣にイライラしてしまいましたが、最後はなんかみんなあははは〜な感じで平和的に解決してたので良かったんでないでしょうか。
でもナルが言ってた、漢字は苦手って、どういうことなんでしょうかね。そういえば日本人じゃないのかな?ナルだし・・。それとも日本に住んでなかった、とか?あと、罪は自分で償わなければいけない、てセリフ、なんか実感こもってたようにも聞こえたんですがなんかあったんかな?とか、漫画読んで色々気になってたことまで思い出してしまいなんかムズムズです。アニメでこういうの明かされたり・・しないだろなぁ・・。
それはそうとしてやっぱり坊さんはいいですねぇ。ときめきました。手でかすぎ?とも思いましたがそれだけ麻衣はちっさいんだ、と思うとまた萌える、ということで。でも坊さんはやっぱりどこかおとうさんっぽい、というかお兄さんぽい、というか。なんにしても麻衣×坊さんのシーンは好きです。
一方のナルですが、麻衣の言うとおり、ほんとにいいとこもっていきますね。でもなんとなく麻衣とナルは恋愛っぽい感じにはしてほしくない気もするかなぁ。もうナルの謎が分かるならそれでいいです。あ、この麻衣とナルのシーンで流れてた曲良かったです。
さて次回は血塗られた迷宮。やっぱりやるんですね。麻衣話も今度こそあったような気がするので期待です。でもこの話は か な り 怖かったなぁ・・。詳しい話は覚えてなくても、そういうシーンの絵とか、いまだに思い出せますから・・。ちょっと見るのドキドキです。
01,
2007
がっつり第3セレクション編でした。やっぱりこういう演奏シーンがたくさん見れるのはいいですね。てこういうこと毎回言ってるような。
セレ前の、元気のない香穂子をめぐるちょっとしたゴタゴタもありましたが、月森は結構鋭いこと言うよね、とか、志水じゃなかったらセクハラで訴えられるんじゃ、とか、それぞれのサービスシーンもありました。土浦もここんとこイマイチでしたが、香穂子のことで熱くなってつかみかかるとこでは結構萌えました。簡単体質ですから。
でも今回はところどころで画が変だったような・・。身体のラインとか細!だったり、顔が誰?て感じだったり・・。それに一応セレクションというちゃんとした場所なのに香穂子は普段着衣装?でもこれは衣装どころじゃなかったんだろうな、と好意的に解釈することで納得。
第一奏者の火原は、やっぱり香穂子の様子が気になってしまったのか、ミスがでてしまってました。これはもう気の毒、としか言えません。香穂子の泣いてるとことか目撃しちゃってるし。香穂子の泣いてるところでは私もちょっと萌えてしまったのでほんとに同情します。
2番目、セクハラ行為も浄化してしまう志水です。私はチェロの音自体好きなので、志水の演奏は単純に良かったように思えました。まぁ素人ですから。でも迷いがあったということなので、これは火原の演奏の影響なのか、それともやっぱり香穂子がらみなのか。曲も好きですー。
3番目、冬海。いやぁ、今度こそちゃんと演奏できて良かった。これ漫画の順位とは変わってきそうですかね?そうそう、やればできる子ですから!(←うざい)あと、冬海の演奏中のメガネ男の顔に笑った。
4番目、月森。とにかくすごい。アニメのあの速い動きにもびっくりしましたが、これ月森担当の演奏者の方もすごいですよね。てプロの方にすごいとかうまいとか言うのも失礼かもしれないけど、すごかった。あんなに激しい曲だったんですね・・。
5番目、土浦もすげー。土浦も香穂子の様子は気にしてたんでしょうが、演奏には響かないんですね。なんか土浦好きになってきました。途中で応援してた男子生徒は誰?と思いましたが、あれはサッカー部の佐々木君なんですね。なにげにここんとこ毎週でてますね。
で6番目は香穂子です。リリもでてきてましたが、弦、突然切れるんですね。演奏途中で切れてしまうのが痛々しい、というか・・。ヴァイオリンが好きなんだ、ていうのが見てるこっちにも伝わってくる場面があったり、他の演奏をちゃんと聴こうとしてる姿勢とか、アニメの香穂子にはかなり好感を抱いていただけに、今回の終わり方は今までで一番続きが気になる終わり方でした。どうなるんだろー。
まぁ正直、演奏を目をつぶって聴いている女子生徒、という画が3回くらいでてきたのには萎えたんですが、これはしょうがないんだろうな、と思います。でも予告の柚木には笑わせていただきました。そういえば演奏順もちがうのかな?黒柚木発動してそうな演奏には期待してます。
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