30,
2007
おお、急展開!ついに身内が!!・・それにしても(いつも言ってる気がするけど)このアニメ怖い!!深夜に一人で見ててリアルにびびりまくった視聴者がここにいます。私が必要以上にビビリなせいもあるだろうけどこれ見てて子供とか怖くないんでしょうか?
まず今回の名シーン、おばちゃんVSハラケンから。ハラケンはほんとにあっちに持ってかれてしまいそうで、おばちゃんが心配するのもよく分かります。おばちゃんがメガネとりあげるシーンは、ハラケンがすごい抵抗してて暴れるのとかすごく痛々しくて苦しそうで、胸が痛くなりました。でもその一方で、む、胸に顔が埋まっている!!やったな少年☆とか思ってしまった自分がすごく悲しくなりました。
そして素敵タンクトップ猫目。この人はイサコともつながってるしおばちゃんの上司?だしついでにハラケンとも接触してるし、「あやしい男」全開です。二重スパイとかそんな感じっすか?でもそのわりにはイサコもおばちゃんも操作しきれてなくて、実はどっちにもそんなに信頼されてないんですね。
今回怖かったシーンは結構ありましたが、そのなかでもやっぱりカンナは怖かったです。こっちにおいで(風)手招きとか怖いですねぇ。タスケテ・・ってのも・・ねぇ。怖いしか言ってない気がしてきましたが、カンナの髪ってなんとなくロングなイメージだったんですがあの影を見る限りボブくらいだったのかな、とも思いました。
あと、ヤサコみたいな普段どっちかというと冗談とか言わないタイプの子があんなに真剣な顔で、しかも深夜に怖い話語り始めたらフミエじゃなくてもそりゃ怖いですよね。このアニメの風景とか音楽とか、どこか静かな雰囲気があるからそれもまたじわじわ怖さがしみてきます。
そんな怖い話の最中にタイミングよく京子にも例の黒い人が来てしまいます。つーかヤサコは古い空間察知できるんならもっと早く気付いてやってくれ・・。京子もなにか声を聞いていたり異常を察知してるふうではあったけど、まさか京子があっちに連れてかれるとは。でんすけ、役にたたず・・・。
最後にまたブルッとしてしまったラストでしたが、次回がすごく気になる終わり方でした。でもこれ全部で何話なんだろ?ひょっとしてそろそろ終わりなのかな?と思うくらい急に話が動き出した感じがしました。
30,
2007
まんまと泣かされてしまいました。こういうの弱いんです。最近までやってたゲームで異種生命体に「ア リ ガ ト ウ ダ イ ス キ」とか言われて号泣してしまった超個人的事情も重なって余計に泣けてしまいました。
「ダイスキ」ってあんまり人間の男は言うセリフではないような気がしますが(ジャンルによっては可なときもあるけど)、インベルみたいな人間とは違う種族?が言うと素直に受け入れられるんですよね。そういやここでいうアイドル達って宇宙人なのかな?
あずさも真と和解はできたけど死んじゃったみたいだし、千早も結局あのまま消滅してしまったらしいし、この姉妹はほんとにアイドルと運命を共にしてしまいましたね。あずさは最後はアイドルより真のほうを考えていてくれたのかな、というところはちょっと救われました。このことをきっかけに素直に表情あらわしてたように思ったし、ふわっとしてる真はほんとにかわいい。
そしてアイドル達が世界を救うところ。主役は春香とインベルなのでネーブラと伊織達はちらっと映っただけでしたが、自分達もこれで最後、というときに伊織はネーブラと一緒に喜んで、真と雪歩は感謝の言葉を口にしてて、これもそれぞれの性格表してますね。確かにインベルの性格が一番分かりやすいけど、他のアイドル達もみんなマスター命でした。
正直デコと真まで死んでいて春香だけ生き残ってたらこんなに素直に感動できなかったと思うので、そこはマスターを道連れにするようなアイドル達でなくて良かったです。
でもおかあさま側のほうは、カラスあたりはまだまだなにかありそうだしまさかあれでほんとに死んでたりはしないだろうと思ってたんですがほんとに死んでたんですね。意外と薄かったというかなんというか。
あとはなんといってもやよい。春香のためだけに相当重量ありそうなペンギン着ぐるみを持参してまでかけつれてくれたし、春香がアイドルマスターだということを受け入れて、責めるようなことも言わないところがしみじみいい人だなぁと思いました。伊織と気が合いそうです。
ところどころ理解できないところも多かったですが、いいアニメでした。
28,
2007
ああ、やっとクリアできた・・・。RPGを終えるたびにああ疲れた、当分RPGはもういいや、とか思うのに、気付くとまたRPGがやりたくなってしまう自分は立派な中毒者です。でもやっぱりRPGが好きだーーーーー!!
コントローラが壊れたっぽいPS2をあきらめて、またスーファミに戻ってきてしまいました。まだやったことなかったゲーム達の中から前から気にはなっていたバハムートラグーンやってみました。ゲーマー兄に感謝。
続きはネタバレです。
27,
2007
先週で大きなくぎりがついたので今回は平和な後日談で終わるのかなぁ、とそんなに期待できずにいましたが、見終わってみるとすごくいい最終回でした。こんなに後味いい最終回って最高です。
話としては平和な後日談なんですが、とりあえずナディとエリスの私服?は新鮮だったしで非常にかわいかったです。ではそれぞれの後日談。すべてを終わらせたナディとエリスは親切な老夫婦のところで暮らしていて、ナディはちょっと頼りない保安官に、エリスはその保安官のお子さまにそれぞれ好かれてて、ナディの言うとおり平和でゆるやかな日々をすごしてました。
ブルーアイズは早速出世してたのがすごかった。なんの仕事かは良くわかりませんでしたが、給料は良さそう。どうもブルーアイズもナディと同じくドジっ子なイメージがあるんですが、この人は部下にめぐまれる、というか人がついてきてくれる人なんだろうな。
そしてメガネ・・もといローゼンバーグはどうやら死んだみたいですが(←前回の話笑いっぱなしであんまり覚えてない)、声はそのまま、顔はローゼンバーグをちょっとくずしたような、でも変態部分はそのままなメガネさんがでてきてくれました。ほんとにブルーアイズはこういう顔好きなんだろうなぁ。
リカルド&リリオはあいかわらず旅を続けてるようで。・・て結局リリオの謎は解けないまま?リカルドとどういう経緯で知り合ったのか、とかどうしてリカルドと旅をすることになったのか、とか。まぁでもこれはこれで。
そして久々すぎる登場のオカマ2人組!今さら登場するなんてうれしすぎる!!もう毎回登場してくれないかなと願うくらい好きでしたが、見た目変わりすぎでさすがに最初誰だかわかりませんでした。でも最終回に愛すべき敵として再登場してくれるなんて、救いのないまま(リリオは看取ってくれたけど)終わってしまったストーカー以上に実は愛されてたんではなかろうか。
そんな平和な日常を過ごしてたけど、オカマちゃん達の襲撃により結局素性がばれてしまったナディとエリスを、それでもここにいてほしいと言ってくれる老夫婦には泣きそうになりました。そして涙をこぼすナディにこっちももらい泣き。後ろでかかってる音楽がまたいい・・。それでも旅の中にいることが自然なエリスとナディはとっても幸せそうで、ここでまた涙腺がヤバクなる。親切な老夫婦とナディに気持ちを伝える間もなく見送った保安官もせつなかったし。
途中見るのやめようかと本気で考えたこともありましたが、個人的に後半に入って音楽も好きな感じのものが多かったし、結局しみじみ好きなアニメでした。爽快感がある最終回だったので淋しい感じはしてませんが、ここまですごく楽しかったです。おつかれさまでした!!さてタコス食べよう。
27,
2007
いつものように説明部分になると8割くらいはなに言ってんだか理解できませんでしたが、いやぁ、今回も面白かったです。グレンラガン大好きだーーー!!
とりあえずなんといってもモグラの擬人化とアニキの再登場が一番ニヤニヤしました。モグラさんもちゃんと声優さんいるのにずっとプエプエだけなのかなぁ〜とかうっすら思ってたら突然ちょっとかわいく人間型になってしゃべりだしたのには驚いた。でもやっぱり口にするのはシモンのため、というのが泣いた。
あ、あと今回もご登場のアンチスパイラル上川さん。これはやっぱりあの上川さんなんだろうなぁ。私は結構好きな芸能人でも話題づくりのために声優をやったりするのはイヤ〜な気持ちになるんですが、でもこういう出し方だったらこれはこれでアリかもしれない。
そして待望のアニキ!なんか前より非常にかっこよくなった気がする。画が気合入ってたような・・。いや前からかっこいいんですけど。違う次元の世界、たぶん夢のなかといっていい世界でチビシモンの前におなじみの姿で現れたときはもうドキドキしすぎて泣きそうでした。
2人のカミナ、そして現在のアニキの雰囲気を見にまとうようになったシモンがアニキらしくないカミナをぶん殴る。成長したシモンとアニキが並んで笑いながら話してるだけで涙腺やばいのに、その後ろで死んでいった仲間たちも笑ってるとかもう泣かそうとしてるとしか思えない。音楽も良かったし。アニキのこういう熱さ、かっこよさはやっぱり誰にもかないません。
でもこういう空想っぽい世界って、本人達がどっかで望んでる世界なんだろうな、と理解できないなりに思いました。アニキはちゃんと生きてるし、それぞれそれなりに幸せそうに過ごしてたし。そういやヨーコはその世界でキタンと結婚する夢?も見てましたけどこれもなんかじんときました。キタンが男前すぎてちょっと笑ったけど。
そんな夢の中、実はアニキよりときめいたのはヴィラルでした。普通にしてるとあんなにかっこよかったのか!!奥さんはエルフっぽい姿だったけど、こういう夫婦は実にいいですね。でもヴィラルもこういうことをどっかで望んでるかと思うとちょっとせつなくもなりました。実際は不死だから子供つくっても父ちゃんより子供が先に死んじゃうんだよなぁ・・。てネガティブ人間でどうもすんません。
螺旋王もなんて愛しいことか。この生首王がいなかったら人間側もここまで対等に戦えなかったし、そうすると犠牲もムダになっていたと思うとこの人の貢献度ははかりしれません。モグラの擬人化に影響をおよぼした、てのはよく分からなかったけどああいうシステムで生きる螺旋王もそういう螺旋の力を持ってるんだな、という解釈で分かったことにしました。
さていよいよ次回は最終回。ロボットものとかほんとは好きかもしれないことに気付かせてくれたし、こういう熱いアニメを見れたことがうれしかったし、今までほんとに楽しませてくれただけにすごく淋しいですが、それでも楽しみにしてます。ああ、でもやっぱ淋しい。
27,
2007
思えば別マを読み始めたきっかけは1・2巻が同時発売だったキャットストリート読んだとき、あおりで「本誌を読めば続きが読めるよ☆」の文句にまんまと乗せられたからでした。それで雑誌読んでくうちに君に届けもこそばゆくていいなぁ、と読み始めたのでした。なんかこれでとりあえずは別マ読むのも最後だと思うと色々と感慨深いものがありますな。まぁ他にまたすぐに続きが読みたいのがはじまればまた戻ってくるような気もしますが。ではキャットと届け。
キャットストリート 大団円というかハッピーエンドというか、最終回としてきれいに終わったなぁ、という印象。いつのまにか伝説の4人になっていたケイト・浩一・玲・紅葉達も、それぞれ女優として成功してたり、プロサッカー選手になりそうだったり、土地とか購入してたりと、好調そうでなによりです。結婚はさすがに驚きましたが。でも紅葉だけはこれから、という感じがしてなぜか好印象でした。
まったり進んでいたころから好きだったせいか、終盤話を急いだのかな、とか思っていることをそのままひきずってるような偏った感想で申し訳ないですが、これはこれでしかたないんだろうし、この作品で充分ワクワクしたりハラハラしたりして楽しんだので、感謝です。ほんとおつかれさまでした。神尾さん。
君に届け 先月号でちづ編は終わりかと思いきやその後の女の友情あれやこれとか、龍のまっすぐなかっこよさとか、そんなちょっといい話でした。でもこの作品も主役2人のウブコントな雰囲気もそろそろ限界なのかなぁ、と。そろそろ進展したい、でも進展するとこの両想いなのにじれったい、という感じが無くなっちゃうんじゃ、とか色々余計なこと考えちゃうんですな。椎名さんの前の作品て結構ドロドロ、というかぐちゃぐちゃ?な関係だったんでずっとピュアピュアでいてほしい気もする、て何言ってんだかよくわからなくなってきました。
ええと、人気投票の結果もでてました。当然1位は爽子だろうと思ってたら1位風早!意外!とか言っちゃ失礼かな。今は顔はコワいけど根は素直、みたいな女の子が主人公の話多いように思いますが、そのなかでも私は爽子がダントツで好きです。でも2位ならいいか。あとはこの人気投票がちょうどちづの話が始まったころだったので、ちづと龍の順位も高かったです。矢野の順位がちょっと残念。あ、龍の兄も見事ランクイン。ときめいたのでこれは納得。
以上、今までありがとうございましたー!!
24,
2007
ハラケンはカンナの気持ちを気付いてあげられなかったり一緒に行動してあげなかったことが分かって以来、すごく後悔してて、それがずっとカンナをひきずってるってことなんだろうけど、ヤサコに対しての軽く微笑みながらのウソ、あれはあんまりだと思いました・・。
ヤサコが年相応に、素直に頬染めてたりしてるのに、ハラケンはどうも自分を好きな女をスルーする機能を持ってるらしく、罪な男でした。だがそういうところがますます主人公っぽい気がするのはなぜだろう。ヤサコの恋愛感情とかまだあったことをこっちもちょっと忘れてましたが、ヤサコの気持ちはどうも見えにくい。
でも今回はサービスも多くて、久々の恋話、ヤサコフミエ両名によるスク水、ハラケン身体検査(←サービス?)など、おいしいシーンもありました。メガネなし&ぬれ髪なヤサコには萌えましたが、ヤサコはメガネないほうがかわいいと思う、とか言うのこのアニメではタブーなんかな。
それにしても、ハラケンの体調不良、イサコの頭痛、ヤサコも頭痛(っぽいこと言ってた気がする)と、体調不良者が続々ですが、やっぱりあっちの世界に近づきすぎてるからなのかな。特にハラケンは前から症状があったみたいだし、その世界にも一度行ってるので、一番不安定な印象です。
最後に希望としてそろそろカンナの顔が見たい。いまんとこ怖い印象しかなくて不憫です。
23,
2007
個人的に最近の話は芙蓉編をふくめてちょっとイマイチかなぁ、とか思ってましたが今回の話は久々にすごく面白かったです。見終わった後少し笑い疲れした。でも油断してたらEDにも両さんでててまた笑ってしまった。
これジャンプで読んでたときもスキダガダァとかですんごい笑った記憶がありましたが、アニメだとまた動画がついたり音声がついたりして、ゾンビ部分はより怖く、笑い部分はより面白くなった気がする。
でも確かこの話って、漫画では長編が続いた後の話で、そのへんのネタにからんでるツッコミがいれられなかったのはちょっと残念でした。アニメではまだやってないけどどんなふうになるか期待してます。
とにかくヅラの回想とか裏声とかすごかったし、魔王はいつもよりもっと最強さだったし、マダオ=グラサンの流れもすんごい笑ったし。若本さん(←否キャラ名)はもうしゃべってくれるだけで面白いし。ほんと今回全キャラ良すぎでした。書ききれん。
今回はほんとにちょっと泣けたくらい好みな話でしたが、次回予告はいつもの手抜き映像だったんでどういう話なのか分かりませんでした。銀魂も結構ストック消化してきてると思うのでどこまでやってくれるのか期待はしてるんですが、スパッと終わってくれたらそれはそれで潔いと思うのかもしれない。
22,
2007
すごい展開だったけど鳥肌たったし感動シーンも素直に感動しました。泣きのシーンで素直に感動できるって大事なことだと最近実感したんでうれしいです。前回はなんで?なにが?の連続でなかなか入りこめませんでしたが、今回は理解不能におちいりながらも楽しめました。でもカラスどうなったー?
裏切っていった親友との対峙とか去っていったかつてのマスターとの和解とか、そんな熱い展開めちゃめちゃ好きです。それにしても雪歩のほうが戦闘能力は強いんですね。ヌービアムだったからかもしれませんが。それに真が一緒に戦ってくれたのも興奮しました。
雪歩との対峙では、雪歩が言うことにも思わずうなずいてしまうところが多くて、確かにそのとおりと納得しそうになりましたが、千早しか見えてなかった雪歩がリボンには本気で友情を感じてたのも事実で、それを分かっていたであろうヌービアムが最後に見せた行動には号泣でした。アイドル達はみんな幼少時の映像を保存してるんだなぁ、とも思いましたが。
ヌービアムだけじゃなくて、今回はアイドル達がみんなそれぞれの感情をはっきり見せてくれたのも面白かったです。インベルがリボンのために色々やってるのは見てきたけど、他のアイドルにもこんなにはっきり表情(行動?)豊かなところがあったんですね。
ネーブラはデコゆずりの結構熱いヤツだったし、見ためが一番好きなヒエムスは場の空気を読める子でした。ヌービアムが選んでいたのは千早だったのか雪歩だったのか、それとも2人ともだったのかは分かりませんでしたが、最後にテンペスタースと同じ行動をとったし、ここにきてこのアイドル達にとっても愛着がわきました。次が最終回だというのに。
あ、リファ集団の怖さも相当でしたが、アニメ休止が続く微妙な時期の今なら思う、先に放送してて良かったと。そして千早は、あの最期で終わりですか?最後までインベルに受けいれられなく終わってしまって、ずっとコワい存在だったけど、ああも哀しい最期だと嫌いにはなれません。
そしていよいよ次回は最終回。アイドル達のことを思うとすごくさみしいですが、楽しみにしてます。
22,
2007
もうあまりの展開にもう笑うしかない。でもどんなに話が意味不明で理解できなくても、笑いのツボが合ったのでここまで見てこれました。今までどうもありがとう、最終回。
なんか死んだ→こっちも死んだ→生き返った→死んだ→死んだ→生き返った→え、博士?→おいおい死んだのー?という展開でしたが、これだけやってくれると見終わったあとは不思議な満足感が残りますね。なんというか高揚感?
前回ストーカーが逝ってしまってだいぶ変態濃度も薄くなったかな、と淋しく思っていたのに、さすが変態を生み出した男、メガネもまた変態でした。系統もストーカーと同じだったし。やっぱりこうしてみると博士もアレな気がするし、リカルドもアレっぽいし、このアニメほんと変態多いです。その変態たちに好かれてしまうのがエリスの悲劇なのかな。
そして今までずっと謎のままここまできてしまったリリオも、魔女の一族だった、という理解でいいんでしょうか?なんかどっかの魔女っぽい人にのっとられてたような感じもしましたが、魔女の人多いですね。
ずっと笑いながら見てるうちに、あれ?こういう路線だったっけ?とふと我にかえったこともありましたが、今回も音楽は良かったです。話を理解することをあきらめてからはBGMに集中してました。最後のほうになって好みなBGMが多くなってきてうれしかったです。
20,
2007
今日も今日とて熱すぎる展開で、もうたまりませんでした。やっぱ天元突破とかそういうタイトルになってる言葉がでてきたりすると、すんごい盛りあがります。でも途中どっかで聞いたことあるような声がした気がしたんで、キャストのところ見てたら、え、上川さん?・・本物?同姓同名とかじゃなくて本人だとしたらなんかすっごい意外なところからだなぁ。
さて、最近やけにアニキっぽさを匂わせていたキタン。死亡フラグまるだしのセリフを言ってしまったところから、いや、ヨーコといい感じになっていたところからもう、こうなることは予想してたけど、やっぱり泣きそうになりました。ヨーコはまたキスだけされて男は死んでゆくんですね・・。ヨーコはキタンのことは恋愛対象ではなかっただろうけど、いつもつらい役回りですね。最期を見送る人。
そしてただの妙な動物では無かったモグラ。そう言われてみると自分のしっぽをぱっくりシモンとアニキに食わせていたり、ただものでは無かった気がする。生首螺旋王が気になりすぎて最近存在忘れてたけど。
でもヴィラルは、力を使い続けて消耗してるシモンを気づかったり、自分が力になれないことを悔しそうにしてたりして、ほんと変わりましたね。これは成長した、といったほうがいいんかな?もうキャラ変わりすぎ、とは言いません。(←言ってる)この戦いが終わったら人間も獣人も少しずつうまくやれるようになっていければいいな、とヴィラルが言ったら死亡フラグのようなことを考えました。
先週も今まで一緒に戦ってきた仲間たちが次々と死んでいく、悲しい展開でしたが、キタンはそのとどめ、とばかりにまたかっこよくみんなのために逝ってしまいました。かっこよくならなくてもいいから、キタンはヨーコの近くにいてほしかったなぁ・・。
今回も悲しい展開で胸がつまりましたが、最後のグレンラガン超変形!!は良かったです。シモンのメガネ?が一瞬アニキっぽくなったときは何故かあせりましたが、やっぱ変形とか合体とか好きみたいです。
20,
2007
このアニメって、どこはかなとなく怖い雰囲気があるような気がするんですが、今回の話もそうでした。なんかひたひたと怖い。都市伝説とかそういう怪談っぽい匂いがするからかな。
今日はう○ち!!と連呼しなかった妹さんがみてた怖い話特集な番組ですが、あの番組のナレーターの人の声はなんだかとってもそれっぽかったです。でもその番組の内容はほんとに地味に夜怖くなりそうな内容で、普通に見てたことにちょっと尊敬を覚えました。
さて、毎回クオリティの高いメガ婆。病室でサンマは迷惑すぎです。でもメガ婆の旦那さんは医療に電子メガネを導入しようとした人らしくて、これだけ濃いメガ婆の旦那さんはきっと薄味だろうと思いこんでいた私は甘かった。父親は公務員だし祖父もそれなりの役職だったんだろうし、もしかしてヤサコっていいとこの子ですか?
そして今回もでてきました4423。私は4432とほんとによく間違えるんですが、あの手の傷で、ヤサコが夢であった4423はイサコの兄だった、ということが初めてはっきり分かったかと。でもああいうふうに盗撮風の映像で、しかもそれが知ってる人、ということがじわじわ分かってくるのはちょっとサスペンスな気分でした。
他にも色々とハラケン達が探ってましたが、あの電脳メガネ使ってた子供達が意識不明になった事件、4年前小学生だったということはもしかしておばちゃん当事者ですかね?つーか猫目はいくつなんだー・・・。ハラケンもなんとなくあっちの世界にいっちゃいそうな感じがして、今週も色々もやもやしてて面白かったです。
16,
2007
あまりの超展開(っていうのかな?こういうのも)に頭がついていけずこっちが機能停止寸前でした。ぇぇぇえええい、色々クライマックスなんだぜ!!な盛り上がりを見せてるんですけど、うっかり置いてけぼりくらってしまいました。やっぱり設定を理解するのをあきらめて雰囲気で楽しんでたのが悪かったのかなー。はっはっはー。
結局千早はインベルと融合したんじゃなくてヌービアムと融合したの?とか、千早はあそこで死んだんじゃなかったの?とか、おかあさまは結局いままでぼけたふりー☆だったのか?とか、まぁ私の頭では理解できないことが多くてこりゃむずかしいなぁ、と。
主任がいざあぶないときに、真が主任を助けようとして雪歩につっこんだのはなんとなく感動したんですけども。今までそういう主任への想いみたいなところもちらほら見せてたし。
あと金髪ちゃんも大量発生してましたが、ここまでくるともはや笑うしかない。主任のお子さんだったんすか?じゃあやっぱり金髪ちゃんはアイドル融合体なんすか?・・・だめだ、整理できない。限界です。
14,
2007
シリアスな展開の話でもなぜか笑いを誘うネタをしこむことは忘れないエル・カザドが大好きです。
さて今回のタイトルは「逝く男」。ああこりゃ過去話での博士のことかなぁ、とか先週の予告見て思ってたんですが、またしても予告にだまされました。まさかみんなのアイドル・変態ストーカーのことだったとは・・。でもメガネの暗示がとけてからのほうが動きがやばかったのはさすがでした。
みんなに愛されていた変態だったストーカーは遂に、というか結構あっさりやられてしまいました。ストーカーがメガネの趣味によりランボー仕様の格好をしていたため泣きのシーンも感動3割減でしたが、やっぱりエリスはどこかでストーカーとちゃんと和解してあげてほしかったな。メガネの洗脳がとけたのはちょっと救いだけど、最後を看取ったのはリリオだったし。
花売り娘の花を全部買ってあげたりしてていいとこも見せてたんで、この先エリスのためにメガネ側と戦ったりしてくれるんじゃないか、とか淡い希望を持ってたんですが、それも夢で終わってしまい、最後までエリスには理解されない、ストーカーのままのかわいそうな存在のままで逝ってしまいました。
でも話はいよいよ終盤、次回は変態を生んだ元祖変態、メガネとの対峙のようです。つーかメガネがここまでおおがかりなことをしてる動機が意外とたいしたことなかったかなぁ・・。あのメガネがはたして父親の復讐のためだけにここまでするかな?でも予告でコスプレしてたし、結構単純なのかもしれない。
そして、最後まで変態だったストーカーと、その変態をこわいほどなりきって演じきってくれた宮野さんに感謝。この先またでてくるかもしれないけど。おつかれさまでした!!
14,
2007
舞台は宇宙そのものとの戦争へ移り、仲間たちも一人、また一人と散っていきます。アニキ同様みんな最後はかっこよく逝ってしまうけど、螺旋王との戦いを一緒に乗りこえてきた仲間だし、すっかり親しみも覚えていたキャラ達だけにとてもつらい話となりました。ついに名前は覚えられませんでしたが。(←だいなし)
でも名前はパッと浮かばなくてもやっぱり大グレン団だし、そりゃしんみりもします。特にあのアフロ兄弟はムードメーカーだったしショックです。仲間を助けにいって、てのはかっこいいけどそんなふうに仲間を自分の巻きぞえみたくしてしまうのも、いぶし銀のかっこよさで特攻してしまうおやっさんもつらい。
絶対に守らなければならない多くのものを守るために見知った顔が次々犠牲になっていくのは、戦争ってこういうもんなんだっつーことかもしれませんが、見てるだけでもやっぱりきます。
なんかすっかり気持ちが落ちてしまいましたが、とりあえず書いておこう、あのでっかい裸のニアは綾波を思いだしたと。あと、最初の方のニアとシモンのやりとりは気持ちが乗れなくてどんどん冷めていってしまった、と。シモンはいつも同じ感じでしゃべるのが苦手だ・・。
文句言ってますが、シモンが一瞬ジョーに見えた瞬間があってそれはちょっとかっこよかったです。
14,
2007
高校野球で中断する前から番外編のような話が続いて、再開後は再開後で総集編もはさんだりしててなかなか話が進まないなぁ〜とか思ってたので、今回の話はすごく面白かったです。
さて、猫目につづいての新キャラ?君。ちっこいけど結構雰囲気とか大人びてる感じの子で、だけどヤサコにデレてみたりしてて、いいキャラでした。でも小学生くらいのときって女子の方がでかいことってよくあったような気もするんで、身長はこれからですね。(←なんの話?)
最初声聞いたとき高山さんかと思いました。ここにでてくれるということは重要人物かー!!と盛りあがったんですが、完全なる勘違いでした。でもイサコと同じようになにかの組織の一員風で、しっかりヤサコの能力について報告してました。いやぁ、この世界の子供はよく職を持ってますね。
それにやっとヤサコ自身に関する話も。ヤサコは傍観主人公じゃなさそうで、記憶以外にもなんか力がありそうなのは個人的にうれしいです。単純にやっぱり主人公が少しは活躍してるとこが見たいのですな。
でもカンナもこの能力持ってたらしいということは、カンナはやっぱり交通事故じゃなくて古い空間の中で死んじゃったっつーことなんでしょうか。カンナも結構な重要人物ですね。
そしてヤサコ、幼少時の記憶。黒い影はやっぱり怖いです。カオナシ思いだしました。あと金沢でヤサコと仲が良かったといわれてる友達の話もでてましたが、ヤサコの表情からして、前イサコが指摘してたイジメ関連の話がくるんでしょうか。新キャラにも萌えたし、今までのスローペースがウソのようで、楽しめました。
07,
2007
またもや初読みから1ヶ月近くが経過してしまいました。これくらい時間があくと、最初の印象は忘却の彼方です。そんなわけで今回はいつもより更にぼんやりした感想です。
今月号はそんなに印象に残るようなもんは無かったような・・。なんか全体的にどの作品も読みやすかったんだけどそのまま通りすぎていく、というか・・。でもこれは私が忘れやすいだけ、という可能性が高いです。
あと、DXは読みきり中心の雑誌、というイメージがあるんですが今月号はいつにもまして連載狙いのようなもの多かったような。今回連載が2つ同時に終わったんでそのせいもあるかもしれません。
そんななかで好きだったのは(覚えてるのは)「地上の楽園」と最後の方にのってたギャグのやつかなぁ。「楽園」のほうはこういう海に近い夏の田舎、ていう雰囲気がもともと好きなのもあるし、なんかいい話でした。この作家さん好きなのかも。ギャグのほうはなぜか親近感を感じた。
続きは遙かの感想だけです。
06,
2007
鳥肌です。千早は全てをささげるくらいインベルに執着してるから、インベルしか見えないしインベルに触られるのは許せない気持ちも(ほんの少しは)分かるんですが、やっぱり怖かったです。目もいっちゃってるしなぁ。
ずっと千早にはそんな恐怖を感じてたので、今まで変態呼ばわりしたこともあったけど、インベルが千早をペッと放りだしてリボンを助けたのには感動してしまいました。人間とアイドルだけど、本人達が一緒にいることが一番幸せそうだし、こんな恋愛もいいですね。
さてこういうインベルとリボンの再会が実現したのはデコとネーブラが凄まじく頑張ったおかげなんですが、もう相変わらずデコは素敵すぎです。そりゃネーブラも惚れるなぁ。真&ヒエムスをおさえて、量産型の集団もけちらして、雪歩の妨害を軽く乗りきって、千早のインベル独占攻撃を食い止める他、というかっこよすぎる戦いを見せてくれました。燃えるよデコ!!
それにデコはどこか揺らぎのある真を再び大きく揺さぶってくれたような感じもしました。今回全くでてこなかった主任が(誰も気にしてなかったようだったけど)真と和解してくれたらいいなぁ。
そんな真に対し、雪歩は時々思うところはあるにしても、相変わらず千早命のようだし、今回千早がインベルに追い出されてそんな千早を支えたいと思うかもしれないのでむずかしいのかも。でもこっちも和解してほしい。と、あるだろうけど最終回までの希望を書いてみる。
まぁ他の難しめの話はさっぱり理解できませんでしたが、これはいつものことなので雰囲気で乗りきれます。でも地球破壊しちゃったら困るのはどこも一緒じゃないんすかね?あとはこれ前回も思ったんですが、カラスと真は正面向いた顔似てますね。
06,
2007
今週も前半は静かな、まったりした進行だったので先週にひきつづきまたもや眠くなりましたが、後半は面白かったです。つーかさすがに今回ばかりはストーカーが本気でかわいそうでした。気持ちは分かるけどそこで引いてやるなよ、エリス・・。
前回ブルーアイズさんの身代わりでケガをしたナディでしたが、先週の次回予告が意味ありげだったのにも関わらず、エリスの治癒能力であっさり回復してました。まぁ次回予告なんてそんなもんなんだろうな・・。それにしてもエリスはほんといろいろできるんですねー。
その後ナディにケガを負わせたことで自分を責めてしまったエリスが一人でどこかへ行ってしまうんですが、これって全体的にブルーアイズのせいじゃないですかね?ナディはブルーアイズをかばってケガしたんだし。
でもストーカーがエリスと幸せそうにタコス食べるところとかは、涙なしでは見れませんでした。泣いてませんが。でもストーカーがまともだとなにか落ち着かないんです。エリスからお誘いされてうれしそうだったんですけどね〜・・。でもそれはナディをこれ以上傷つけたくないから自分と近い存在のストーカーと逃げようとしただけ、つまりストーカーは当て馬、と・・。・・こんなに悲しいのってありません。
そしてラストに真っ白なスーツでやっと目の前に現れたいやらしいメガネですが、ストーカーをあやつる事ができたということは、昔のエリスもこのメガネにあやつられて博士を殺しちゃった、ということもあるのかな、と当てにならない予告で思いました。でも身体につけないとあやつれないか?
それにしても最近ずっとひぐらし見てたんで錯乱したストーカーが自分の腕切り落としちゃうんじゃないかと心配しました。とにかく無事でよかった。音楽も良かったです。
06,
2007
いよいよ宇宙での本格的な戦いが始まる感じです。それにあわせて衣装も宇宙っぽいものになりましたが、シモンはまんまアニキです。ロシウぶん殴ったときもアニキのセリフを思い出しましたが、シモンはいじいじしてないとシモンじゃないや!!とか今さら思ってしまったのも本音です。すみません、切り替え遅くて・・。
そんななかでのヨーコの衣装はやっぱりすごかった。こちらの期待してることをさすがに分かってらっしゃる。胸がこぼれ落ちそうです。つーかあれは見えてしまうんじゃ?そりゃ驚くわ。
あとは地上での人間関係のモヤモヤを解消してからいざ本戦へ、ていうのは見てる方もスッキリした気持ちになって良かったです。一人でがんばってたロシウも、ほんとうは自分も戦闘に参加したかった子持ちパパも、本来のところに落ち着いてそれぞれの場所へ、て感じで。
久々にでてきた司祭もすっかり見た目もいい人っぽくなって・・。誰よりもロシウの立場とか心情を一番理解できるのは司祭なんだろうなぁ。でもあの聖書みたいな本なんだっけ?
そしてついに自分を追いつめてしまったロシウを追うシモンとキノン。キノンは今回は特別かわいらしさ全開で、かたくななロシウさえ落とされてました。・・でもロシウは最初の壁さえ突破できればあとは展開早そうだな・・。手だすの早そう。1人用の席に2人で乗るというラブシート状態だったし。でも幸せになってほしい。
06,
2007
先週は久々の放送ということで総集編だったのは納得でしたが、前半はフミエ弟目線だったとはいえ、今週もまたもや総集編だったはちょっとがっくりしました。でも考えてみれば設定とか結構むずかしいアニメ(←私には)なのでまたちゃんと説明してくれるのはいいですね。まぁ私は飛ばしちゃったんですが。
でも後半はちゃんと本筋でした。つーかいきなり核心にせまるような話してて、うどんのゆで時間気にしながら見てた私はちょっとびびりました。結構でてきたばっかりのような気がする猫目がしゃべるしゃべる。
それにしてもハラケンは、事件の真相が知りたい気持ちもそりゃあるんでしょうけど、やっぱりカンナに会いたい、というか会って話したいのかなぁ、とか思ってちょっとしんみりしました。カンナの日記読んで泣いてたハラケンと、失恋したかのような表情してたヤサコおもいだしたなぁ。
しかし猫目さんは関わるなとか言ってみたり意味深なこと言ってもっと探らせようとしたり、なにがしたいんだかよくわかんない人ですね。記者かなぁ、とか思ってたんですがそのわりには二の腕が素敵だったしな・・。(←全く関係ない)
それはそうとしてハラケンさん、いくら情報知ってそうな人だったからって初対面の人にそんな重要そうなもんあっさり見せないほうがいいんじゃないでしょうか。でもそんな警戒心ゼロなハラケンが大好きです。
01,
2007
雪歩がスパイだったことが判明して以降、ずっと鬱な回が続いてましたが、今回は久々に明るい雰囲気で安心しました。やっぱアイマスはこんなんがいいなぁ。
特に課長と女医さんが目立ってましたが、デコのいい人っぷりも光ってました。むりやりにでもひっぱりだしてくれる感じで、こういうとこデコはかっこいいです。ずっとネーブラに乗れない時期が続いてたころに、リボンみたいな心境も経験したのかなぁ、とか勝手に想像してちょっと泣きそうになってしまった。
さて本日の主役その1。アクションに気合が入っていた課長。・・課長がどっかのベテラン戦隊ヒーローに見えました。確か身体鍛えてたし、すごい強いんですね。なんだかんだで慕われてらっしゃる。
本日の主役その2。強すぎる蛍先生。それなりの装備をしててそれなりに訓練されてるはずの男たちをフルスイングで倒していくのは爽快でした。もしかして現メンバーで戦闘能力最強ですか?バットぼこぼこだし。
濃い顔の男(←名前が・・)が言っててなるほどなぁ、と思ったんですが、確かにアイドルってハーレム状態ですね。触られるのは女がいい、というのはアイドルの趣味だと思うとものすごく納得ですが、そんななかでのあの盾専門の男の人(←名前・・)はほんとはすごいできる人なんですね。
それにしてもこういう混乱した状況のなかでも一切姿を現さなかった主任が地味にこわい。金髪ちゃんもいなくなってるし。それに千早は相変わらず「私の男に触れるな!!」状態でこっちもこわいし、やっぱりこの姉妹は濃いです。
01,
2007
前半はわりとまったりめのいつものエル・カザド風に進んでて、若干眠気も誘われたくらいだったんですが、後半からはもう笑いが止まりませんでした。
それにしても今回も先回りしていたリカルド&リリオ。いっつも行く先々で偶然を装って(?)現れたりしないで、最初から4人で行動すればいいのになー。でも今回リカルドが猫にやられてリリオが怒ってたところはとってもかわいかったです。つーかリカルド・・。
でもあのでっかい石はなんなのか、ということをすっかり忘れた私には、なんでエリスが反応したのかが分かりませんでした。ラピュタ的なこと?確かエリスが持ってる石はエリスをひきとってたばーさまからもらった石だったと思うけど、そうするとそのばーさまもやっぱり魔女の系統だったんでしょうか。魔女多いなー・・。
そして今回一番個人的に盛りあがったところは、発動エリスに喜んで寄っていったストーカーが軽くエリスにはじかれたところ。もうあれは絶対狙ってるんだろうな・・。この変態愛されてるなぁ。まぁナディよりもあれからストーカーがどうなったかの方が気になる私も大好きなんですが。
そんなストーカーもエリスを誘導するような行動部分とかはメガネにあやつられてるんでしょうが、それ以外の変態気質はもともと持ってるもんだと信じてます。つーかメガネはやりにげすか?きっちりやることやってから動くところがいやらしい男ですよ。
あとは犬の着ぐるみのようなものを着た人が車運転してるのにも笑ったけど、あんなに見るからに怪しすぎると目立つし見つかりやすいし、下手すれば通報されるだろうに根性あるなぁ、と思いました。
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