17,
2008
命の水。
今回の話は流れから考えてもたぶん大事な話だったと思います。自然の力の強大さは言うまでもないけど、そういうものの起こすことはすべて必然なこと。人間にとっては生活環境を破壊されたりしても、自然にとっては必要なことだったと。・・・多分そんな感じの内容だったと思います。
今回の話はまたもや記憶があやふやで話に集中できない状態で見てたので正直な感想はああ、ナウシカがそんなこと言ってたな、ってなもんです。ぼーっとしてるうちにハルさんがちょっと元気になってたりソウタとホロンがかなりいい感じになってたりしてました。
でもソウタがホロンのことを気づかって首の後ろ?に手を置くところや、ホロンも自分で自分の身体が動かせない状態だったのにそんなソウタに微かに反応していたところはすごく良かった。こういう描写で2人の距離がすごく近づいてることが分かるのがすごくいいなぁと思いました。
あとはハルさんがちょっと元気になったときに、声も微妙に若返ってた(ように聞こえた)演技だったのもすごいなぁと思いました。それに関係ないですがホロンはメガネなしの方が好き。(←ほんとに関係ない)
今回の話は流れから考えてもたぶん大事な話だったと思います。自然の力の強大さは言うまでもないけど、そういうものの起こすことはすべて必然なこと。人間にとっては生活環境を破壊されたりしても、自然にとっては必要なことだったと。・・・多分そんな感じの内容だったと思います。
今回の話はまたもや記憶があやふやで話に集中できない状態で見てたので正直な感想はああ、ナウシカがそんなこと言ってたな、ってなもんです。ぼーっとしてるうちにハルさんがちょっと元気になってたりソウタとホロンがかなりいい感じになってたりしてました。
でもソウタがホロンのことを気づかって首の後ろ?に手を置くところや、ホロンも自分で自分の身体が動かせない状態だったのにそんなソウタに微かに反応していたところはすごく良かった。こういう描写で2人の距離がすごく近づいてることが分かるのがすごくいいなぁと思いました。
あとはハルさんがちょっと元気になったときに、声も微妙に若返ってた(ように聞こえた)演技だったのもすごいなぁと思いました。それに関係ないですがホロンはメガネなしの方が好き。(←ほんとに関係ない)
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