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This Archive : 2008年11月

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ソウルイーター 第34話

2008.11.29 *Sat
もうモブとは呼べない。

死武専にいる子供にスパイをさせたり(←メドゥーサ)体内に盗聴ヘビしこんだり(←メドゥーサ)図書館の本を破損したり(←おそらくメドゥーサ)といった情報戦、それに死武専内部の大きな陰謀めいたものに対するキッドの疑心暗鬼といったのも面白かったですが、やっぱり戦闘シーン大好きです。

今までは「ただのクラスメイト」としてしか見ていなかった人たちや、ここまであまりいい見せ場がなかったような人たちが動く動く。ジャスティン対ギリコ、ミフネ対シド、シュタインとマリーのタッグなど、まさに見たかったものが見れそうで期待値上がる!!あ、シドは意外でしたが。

なかでも一番驚いたのはオックスフォード。完全にネタキャラとして見てましたが、まさかあんなに強い奴だったとは思いませんでした。文武両道タイプだったんですね~。それに恋もしてるし髪型は奇抜だし(←電撃ネットワーク思いだす)色々とネタがしこんであったキャラでした。ギャップ燃え。

あとチョコ棒を大量に持ち歩くキリク。この人も強そうだったし、なんといってもちっこい子2人が武器なのがいい!!キリクの武器はグローブということで、★と気が合いそうな感じの武闘派でした。

そしてマリーさん。マリーさんの能力って今のところ「怪力」と「癒し系」なだけな気がするので、ぜひマリーさんの本気が見たいです。あと関係ないですが、頭にターバン?巻いてた姿がランボー思いだして妙にマリーさんに共感を感じました。古くてすみません。
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スキップ・ビート! 第8話

2008.11.27 *Thu
幼女を救え!!

なにを最初に持ってくればいいのか浮かばなすぎて、よく分からない見出しになってしまいました。今回はモー子さんやマリアちゃんなど、キョーコと同じくやっぱり黒い女たちがいよいよ本格的に登場してきました。でもキョーコたちの黒さはまっすぐな黒さなんですよね。てフォローになってないか?

今回はいつにもまして漫画的な演出やギャグ部分が強化されてたように感じました。こんだけハイテンションでつっぱしってる作品なのに放送は深夜、というところが実に不思議です。明るいし少女漫画的なノリが満載だし、日曜朝にやってても全くおかしくないのに。

演出といえば、キョーコが自前の怨霊でモー子さんを縛りつける引き止めるシーン。このシーンは好きなので、前にキョーコが怨霊だしてたシーンはなんとなく不満だったりしたんですが、今回はホラー感だしまくりでかなり満足できました。ここだけ見たらホラーアニメです。

それにしてもでてくる女子がみんな黒いのが楽しいですね~。それも腹黒タイプではなく正統派なのがまたいい。今回なんかもちゃんと王道意地悪キャラとかでてたんですが、キョーコたちも負けてないので安心して見てられます。むしろ向こうの言うことが正論に聞こえてくるという現象が起きてます。

あ、でもマリアちゃんの声は想像してたのとはちょっと違ったかも。普段はああいう感じでもいいと思うんですが、トーンが暗くなったときに思いっきりギャップかます声・・・みたいなのを想像してました。まぁこれも聞いてるうちになじんできそうですけどね。
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キャシャーン Sins 第8話

2008.11.27 *Thu
滅びの世界に救いの歌を。

赤い髪をした美しい歌姫と、その歌を邪魔するものたちから彼女を守るキャシャーン、という図がすばらしく良かったです。やはり音楽にはものすごく心を動かす効果があるんだなぁと改めて思いました。最初いきなり英語で?歌いだしたときは戸惑いまくりましたが、最後の歌は感動。

赤い髪というと私はリューズのお姉さんのイメージが強いんですが、ジャニスはキャシャーンの正体を知っても「あなたは悪くない」と言ってくれた初めての人でした。こういうふうにキャシャーンを優しく包み込むようなことをはっきり言ってくれた人がやっとでてきてくれたことは嬉しかったです。

そしてキャシャーンも珍しく自分からジャニスに同行を申し出ます。あれだけ他人を遠ざけていたキャシャーンが自ら関わろうとしていたこともあって、今回はかなり恋愛色も強かったのかなと思います。キャシャーンより背が高くて年上っぽいところがいい。まぁ私はソフィータが好きですが。(←聞いてない)

目的の場所でジャニスはキャシャーンのために歌うといいました。でもキャシャーンはジャニスを狙う大量のロボットたち相手に1人で戦います。ここのジャニスの歌をバックにキャシャーンが戦う場面は、どこか悲しいような癒されるような・・・とにかく幻想的なシーンでした。

リューズもあれからずっとキャシャーンのあとをつけてるんですね。なんだかんだ言ってもキャシャーンが戦う意図に気付いてこっそり加勢してくれてたのがツボでした。まぁキャシャーンのためだけでなく、リューズもジャニスの歌を邪魔する者はたたんでおきたかったのかも。

こうして初めてキャシャーンの苦しみを包み込んでくれたジャニスでしたが、彼女自身にも滅びの時は迫っていたようでした。あの場所で歌うという目的を果たしたジャニスは滅んでしまったのかもしれない、でももしかしたらあの場所で歌い続けてるのかもしれないと、どっちにもとれる終わり方も良かったです。
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魍魎の匣 第7話

2008.11.26 *Wed
続・平田さんの声とぬこを愛でる回。

またしても意識が飛びかけながらの視聴となりました。眠気をこらえて深夜にこのアニメを見ることが苦行のようになってきたのはどうなんだろう。こんだけもうりょうがなんだの講釈たれるのはそれが重要なことだからなんでしょうが、どうにも頭に入ってきません。

それに事件が複数起こってるみたいなのが余計に混乱します。加菜子がいなくなってしまった事件、バラバラ事件、妙な宗教団体・・・。今回のラストあたりでようやくバラバラ事件と宗教団体とのつながりがあるのは分かりましたが、どうものめりこめない。

京極堂の話を真剣に聞けないのは私の集中力の問題が大きいとは思いますが、難しい単語がでてくる→小説だと漢字でなんとなく意味がわかる(こともある)、アニメだと分からないまま、というのも入り込めない理由の一つかと。音で聞くほうが理解できると思ってたんですけどね・・・。

関口の脳内の話と現実に起こった話の区別があいまいなのもまたややこしかったりして。小説は基本的に一気に読めるのでこういう話もなんとかついていけますが、週1放送で時間があくアニメだとやっぱり難しいのかなぁとか色々考えてました。

でも私は前作でも同じように京極堂の講釈部分はかなり読み飛ばしてたんですが、事件が佳境に入ってからはのめりこんで読めてたので、そっちのほうに話が戻ればなんとかなるんじゃないかなぁ・・・とモヤモヤしながら次回に期待して見続けます。つーか本編の感想がない。 拍手する
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ソウルイーター 第33話

2008.11.26 *Wed
仲直りは拳で。

今までブラック☆スターを略して「☆」と呼んでましたが、考えてみれば★の方が略し方としては合ってるんじゃないか、ということに今さら気付きました。名前の真ん中にあるから☆は命そのものなんだとか、自分でもよく分からない考え方してました。本編には全く関係ないですが。

えーと今回はマカ、キッド、★といった職人同士の魂の波長を合わせる練習をする話でした。友達として接してるぶんには良かったけど、魂の波長を合わせるってことは相手の心の内にも入り込まなきゃいけない部分もあるということで、お互いの嫌な部分見えまくりでした。

学級委員長的(例えるなら出木杉君)なマカと、ガキ大将的(例えるならジャイアン)な★の相性は最悪。力が強いだけに1人で突っ走りがちな★に腹がたつのも分かるんですが、そのことをこっそり担任の先生(←シュタイン)に密告しにいくマカがいかにも委員長っぽくて★よりイラッときました。

しかし椿のフォロー能力は頼りになりますね。そんなスネオ椿の活躍もあってマカと★は無事魂の波長を合わせることができました。ちなみにキッドはマカとも★ともすんなり波長を合わせられるみたいでしたが、今回はマカと★にはさまれてたので中間管理職のような感じだったのが涙を誘いました。

そしてシュタインはだいぶまいってる様子。でもそんな苦しそうな姿もかっこいいな・・・と病んでる私は思ったんですが、このままシュタインは狂気にのまれてしまうんでしょうか。このあたりはマリーさんに期待してたんですが、メドゥーサさんにヘビしこまれちゃったんで余計に厳しい状況です。
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スキップ・ビート! 第7話

2008.11.24 *Mon
ツンのデレ

相変わらず細かいところでなんとなく懐かしさを感じさせてくれるアニメです。画の雰囲気とか演出とかがどうにも古き良き少女漫画の空気を思い起こさせます。そしてそういうところが好きです。なんかこういうこと前回も言ってた気がしますが。

さて、ツンツンしてたヒロイン・瑠璃子のデレがおいしくいただける瞬間がやってまいりました・・・!!ライバル(←主人公)に挑発されて見事開眼したルリは最高にかわいく、かっこよかったです。というかポジション的にはルリが主人公でもおかしくないつくりですね。

でも本来の主人公であるキョーコもちゃんと見せ場があったのは嬉しかったです。つーかこういう分かりやすい女優としての目覚め、みたいな展開大好きですわ。今回は演技がどうこうと言うより、接客するうえでの心意気を見せてもらったようでした。やっぱキョーコはすごい。

最後はルリが役を持っていったけど、印象的にはちゃんとキョーコが強く残るのもうまいなぁと思います。ルリが嫌な子のままで終わるでもなく、ちょっと女の友情が芽生えかけてたようなところとかもどこかスポ根っぽくて爽快でした。

「当て馬」という響きは残酷ではあるけどものすごくおいしい役どころ、という意味もありますよね。キョーコ覚醒のきっかけになっただろうし、ルリのデレも見れたし、画も綺麗だったし文句なしでした。ただ蓮が舞台を降りるきっかけは監督のままでも良かったなぁ。
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喰霊 -零- 第7話

2008.11.24 *Mon
最強の悪霊誕生。

いよいよ見るのがしんどい展開になってきました。正直すでに見るのしんどくなってきてたんですが、素敵お父さんの喪失を通していよいよそれは明確になりました。

メイ姉さんが悪霊として復活し、その内に秘めていた野望を実行に移しだした結果、最初にその手にかかってしまったのが黄泉のお父様でした。このおじさまはすごく渋くてかっこよくて秘かに萌えまくっていただけに、この仕打ちには色々と打ち砕かれました。ああ、正統派ダンディ枠が・・・。

しかしメイ姉さんの変化に誰も気付けないもんなんですね・・・。黄泉はチラッとそういうの感じたようでしたが、すんごいの使役してるらしいお父様でさえあっさりやられてしまった(←部屋があまり乱れてなかった?)ところがメイ姉さんの恐ろしさかな。

ああ、でもその前にやっちんのキッツイ態度にもイラついたなぁ。神楽にキツく言ったのはわざとだったんだろうし、そうでなくてもあんなことがあったばっかで人の気持ちかまってる余裕がないのはすごくよく分かるんですが、その後神楽を許すのもちょっと唐突に感じたのもあって余計に。

そういえばこのあたりのシーンでやっと1話で見た顔がでてきてました。ここまで全くでてこなかったのに、さらっと通りかかっててちょっと笑ってしまった。これも伏線?

さてこうして7話まで見てきた喰霊ですが、見るのがかなり辛くなってきたので、そろそろ離脱しようかと思います。今期のアニメは私にしては見てる数が多いので、もう少し減らしたい。それにここんところは更に見る時間がとれなかったりして、ほんと年末の追い立てられる感なめてました。

たぶん前期にやってたら普通に見てたと思うんですけどね。今期は個人的にアタリが多すぎて、許容量オーバーとなりました。ついでに私の勝手な離脱理由をこっそりと。

やっぱりこれから鬱展開になることが分かりきってるので、全てがこれから始まる悲劇に対する前フリに思えて必要以上に構えてしまったということ。それと1話2話のインパクトがでかすぎて、時間軸が過去に戻った3話からはほっとしつつもちょっと物足りなさも感じてしまったこと。まぁ性格の不一致ということで。 拍手する
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銀魂 第132話

2008.11.18 *Tue
分かりやすい歴史相関図。

タイトルの時点で少し覚悟はしてましたが、やはりそういう感じのネタ満載でした。こういう系統のネタはほんとに苦手なんですけどね・・・。それに歴史上の超有名な人物たちが、訴えられたら負ける程度にひどいことになってました。なかでも秀吉はひどい。

あらすじとしては、新八と神楽とお妙さんを閣下にされてしまった銀さんがスタンド使いとしての素質を認められて・・・というか閣下たちを人質にとられて旅館を手伝わされることになったけど、女将と旦那(スタンド)を倒すために銀さんとレイが革命を起こそうとする話。(←あらすじ?)

新八・神楽・お妙さんはみんな閣下姿になってしまってますが、お妙さんの閣下姿は髪が長いだけに縦が長くなって、なかなか似合ってると思います。神楽は・・・釘宮さんの声で閣下笑いが聞けて幸せになりました。新八はそれなりです。

こういう話なのに銀さんの画がものすごくかっこいい瞬間がいくつかあったことと、レイに萌えたことでだいぶ救われました。短い間にレイに惚れられていた銀さん、という図はすごく好きです。つーか男女問わず片目を隠してるキャラが好きなのかもしれない。

銀さんとレイがおこそうとした旅館改革は今回は失敗してしまいましたが、閣下のなかの人たちもスタンドとなっていたことで強力な味方ができました。さすがに次回で終わるんだろうな・・・。 拍手する
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キャシャーン Sins 第7話

2008.11.17 *Mon
美しい世界

キャシャーンは本当に色んなタイプの女性に好かれてしまうんですね。幼女から大人の女性まで実に幅広い。ただキャシャーンには男女関係無く惹かれてしまうところがあるというのは分かる気がします。滅びの世界にあって綺麗な姿をしていて目を奪われるという他にも、あの陰りのある表情に惹かれるのは分かる。

その滅びの世界にも美しい景色や美しい音があることを現したくて、そのためにキャシャーンを犠牲にして鐘をつくろうとしていたリズベル。このリズベル自身も綺麗な人だなぁと思いましたが、そういう美しさも含めて狂気を感じさせる人でした。あまりにも願いが強すぎて内側から壊れかけていたというか・・・。

最初にリズベルの声を聞いたときはちょっと大人っぽすぎる声なんじゃ?とも思ったんですが、リズベルの内面の狂気やもろさが分かってくると、逆にこの声だからこそすごく説得力あるなぁとしみじみ感心してました。まぁ声ならキャシャーンもry

でもこのアニメは今まで毎回クオリティがものすごかったせいか、今回の話はそこまでずっしりとは響かなかったかなぁ。ただ単にこのアニメのテンションに慣れただけかもしれませんが、今回はキャシャーンやリズベルの言葉がちょっと薄っぺらく感じてしまったような。今回の話も充分良かったんですけどね。 拍手する
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魍魎の匣 第6話

2008.11.17 *Mon
長い。

鳥口君のこのなんとも言えない「うへぇ~」が癖になってきました。この鳥口君は今まででてきたなかでは多分一番親しみやすいキャラ・・・なんだろうとは思うんですが、例によって鳥口君も頭の回転は早いし呑みこみもいいので、自分がものすごくバカに思える効果倍増です。

そして前回でてきたばっかりの京極堂がしゃべるしゃべる。この人のこういう長いセリフは事件に関係のあるセリフだと分かっていてもついつい読み飛ばしてたので、アニメだったらいけるだろうと期待してました。でもアニメはアニメで聞き飛ばしてしまうというダメっぷり。平田さんの声は好きなんですけどね。

京極堂の長台詞もそうなんですが、このアニメはこういう全体的な雰囲気になじめないとわけわからんことになりますね。自分が置いてかれっぱなしなんでそう思っただけなんですが、どうも前回の話とつながってんだかつながってないんだかが見えなくて不安になるというか。

むしろこういう事件だのなんだの言う話を、2時間3時間で締めてしまえる番組や映画ってすごいんだなぁとしみじみ実感してました。とにかく魍魎という言葉と箱というものがでてきたなぁ、て感じでした。

・・・そろそろ限界かも・・・。 拍手する
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ソウルイーター 第32話

2008.11.17 *Mon
耐えきった・・・!!

OPの最初はカエル(エルカ)、オタマジャクソン、ネズミ(ミズネたち?)、ネコ(ブレア)、ヘビ(矢印)とかわいい動物たちから始まりますが、そこにちゃっかり通りかかっていたアイツがまたやってきてしまいました。また1話まるごとだったら相当キツイと思ってたけど、ヒーロ君にだいぶ助けられました。

エクスカリバーを使いこなせる・・・というか我慢できる者は存在しないとされていたなか、ヒーロ君はかなり頑張ってました。前向きすぎるゆえにみんなにパシられてしまうという気の毒な役回りでしたが、例の聖剣を使うようになってからは自信を持てるようになり、やりたいことやってました。

このヒーロ君は見た目はかっこいいし、前向きだし、ローウエストだし、一見客受けは良さそうなんですけどね。死武専じゃなかったら普通に人気者になってたってマカは言ってたけど、この世界って死武専以外に普通の学校ってあるのかな?

まぁとにかく、聖剣を手に入れたヒーロ君が実行したこといえば女の子の着替えの生ノゾキ、スカートめくりと、いい大人になってからやったら捕まるけどヒーロ君がやるぶんにはどれもかわいいと呼べるレベルのものでした。一応聖剣なんだからもっとすごいこともできたろうに。

でもさすがのヒーロ君もエクスryのくしゃみだけは受けいれられなかったらしく、エクス×ヒーロのコンビは解消となってしまいました。酒盛りしてた妖精さんたちの短い春(夏?)が終わるのも早かった・・・。ストレスに負けずにがんばれ妖精さん!! 拍手する
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スキップ・ビート! 第6話

2008.11.14 *Fri
ヒロインを蹴落とす主人公。

6話にしてキョーコがキョーコらしく動きはじめて楽しくなってきました。このちょっと懐かしさを感じるような画の感じがたまりません。少女漫画のアニメ化というとまだまだ慣れないんですが、この作品の場合は主人公が悪役ポジションっぽいのがいいですね。女性陣が黒いのが楽しい。

しかし見事なまでに原作通りですね~。この作品は原作読んでたんで、出来が微妙でも見続けちゃうんだろうなぁとか思ってたんですが、ほんとに原作に忠実なんで逆に新鮮でした。まぁ漫画では吹きだしの外の小ネタやセリフが面白いんで、それがないのはちょっと寂しいですが。

ここまでは(主に椹さんへの)キョーコの行動に漫画で読んだとき以上に引いてしまってたんですが、演劇ものは好きなのでキョーコがいよいよ女優への第一歩を歩みだす、という展開にはワクワク感が止まりませんでした。蹴落とし蹴落とされる関係とか最高。

瑠璃子ちゃんも正統派ツンデレアイドルで結構好きです。川澄さんの声も合ってるなぁ~と思いました。あとは確変演技中のキョーコと蓮がどんな感じになるのか楽しみ。井上さんのキョーコにしても小西さんの蓮にしても、もう設定の時点でハードル高いですよね。

あ、あと内容とは全く関係ないですが、途中で流れてた曲がFF8のホテルで流れてた曲っぽいなぁと思って1人でニヤニヤしてました。どこまでいってもゲーム脳。 拍手する
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喰霊 -零- 第6話

2008.11.14 *Fri
ホラー×水着

なんでこんなにホラーとお色気シーンって相性いいんだろう。ゾンビ状態のお姉さんが迫ってくるという本来視聴者にとってもビビリまくるはずのシーンが、女の子たちが水着で(←重要)身を寄せ合って怯えまくる画を見てるうちに、なんか楽しくなってきてしまうという不思議な現象を体験しました。

このアニメはこういう女の子同士がたわむれているシーンがちょこちょこ入りますよね。そういうときの画の綺麗さといい、狙ってるとしか思えないとカメラアングルといい、なにか大きな力(←スタッフの執念)を感じます。冒頭の戦闘シーンのかっこよさもちょっと吹っとんでしまったくらいに。

でもそういうところがあっても、今回は久々に1・2話の空気を思いださせる重さでした。最近明るい話が続いてたので油断してましたが、このアニメは本来こういう重くて暗い雰囲気で、なおかつ結構グロもあると。

最近神楽の「甘さ」という部分がだいぶ表面化してきたところに起きたのが今回の事件でした。神楽が通う学校で神楽の友達が襲われ、その犯人は神楽に優しくしてくれていた保健の先生で、その先生を斬ったのも神楽、という神楽にとってはなんとも残酷な結末。

あの保健の先生はなにかに寄生されてたってことかな?・・・てこういうこと考えてる時点で設定がまだ呑みこめてない証拠ですが、神楽が対峙した時点で保健の先生はすでに死んでいたってことは間違いないんでしょうね。あんなに優しそうなお姉さんがゾンビ状態になってるの見ればそりゃショックです。

でもそうなると気になるのはメイ姉さん。どうも見てると憎悪とか絶望を抱えてる人が死んでしまって悪霊?になってしまうとかなり凶悪になってしまうらしいので、生きてるときでも充分凶悪そうだったメイ姉さんが殺されてしまったとなるとそれはもう恐ろしいことになりそうです。

それにどう見てもボスキャラの・・・えーと邪気眼っぽかった子。この子は1話とか2話でも見かけた気がしますね。それに声が篠原さんだったのもちょっとテンション上がりました。石がどうたらこうたら言ってましたがそのへんは後々ということで。
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キャシャーン Sins 第6話

2008.11.09 *Sun
対となる相手

いやぁ、すごかった・・・。正直圧倒されすぎて内容あまり把握できませんでしたが、ほんとこのアニメの画はものすごいですね。キャシャーンとガチでやりあえるディオという存在がでてきたことによって改めてそう思いました。戦闘シーンが美しい、というのがすごい。

さて美しいといえばまつげ。新たにでてきたディオに加えて、謎の美女っぽいレダ、それにキャシャーンの3人はみんな綺麗な姿をしてました。特にまつげが。なかでも一番まつげが美しいのはディオですね。それにディオはマスクとったら全体的にキラキラした雰囲気で、このギャップにやられました。

なんか関係ない話しかしてないような・・・。とにかく本当にキャシャーンを殺せそうな瞬間に現れたのはリューズでした。自分を殺してほしいキャシャーンを助けることでキャシャーンの希望を砕いたのかな、とも思いましたがディオいわくキャシャーンを殺せば滅びを止められるんだし、それをやる意味はないか。

ディオもディオでなにも覚えてないキャシャーンにイライラしていたように見えました。ディオと一緒にいたレダも当然関係してるんだろうし、この3者になにがあったのか気になります。ディオが結構いい人そうだったのも意外だったかなぁ。あ、レダはなんかうさんくさかったですけどね。

オージはキャシャーンのこと前から知ってたらしいし、いわくありげな新キャラはでてくるし、あちこちで気になる線が見えてたまりません。今回はリンゴのかわいさ、フレンダーの健気さにも癒された回でした。 拍手する
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魍魎の匣 第5話

2008.11.09 *Sun
理解できる気がしません。

しょっぱなからつい思考放り投げ発言がでてしまいましたが、私はミステリー☆とかサスペンス☆とか崖☆とか大好きなので、こういうちょっと血なまぐさい話は大好きです。この作品の原作は未読ですが、この話の前作と薔薇十字探偵社の短編集?は読んだことあります。

なので内容は全く知らないものの、それぞれのキャラには思い入れがあったりイメージ付けしたりしてました。アニメでは全員美形になってたり、京極堂と奥さんはちょっと私のイメージとは違ってたりもしてたけど、全体的には結構好きな感じです。

まぁ原作の記憶もあやふやなのでこのへんで。えーと、とりあえず5話にしてやっと主要キャラは揃ったでしょうか。でもこれ結構話飛ぶんですね。今回はいきなり違う話?になって(関係はあるんでしょうが)前回の話見逃したかと思いました。内容もリングで見た名前がでてきたなぁとかそんな感じです。

こんな感じでどこまでついていけるか早くも不安ですが、まだネタ振りの段階なんだろうと言いきかせて、できるところまで見ていきたいです。 拍手する
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ソウルイーター 第31話

2008.11.09 *Sun
幼女になってたお母さん。

クロナ好きにはかなりしんどくなる話でした・・・。ただでさえ凶悪だったメドゥーサさんは、姿が幼女化してから更に性悪度とたらしこみスキルがアップし、その矛先は自らの子供であるクロナと前から目をつけていたシュタインに向かいました。メドゥーサさん鬼です。

長い間メドゥーサの言うことだけを聞けばいいと教育されてきたクロナは、メドゥーサの言葉に逆らうことはできませんでした。最初は脅されてメドゥーサの命令を聞いていたエルカが、今ではメドゥーサさんの下僕精神100%なところからもそれは伺えます。つーかエルカは前より生き生きしてませんか?

でももう少しクロナが死武専にとけこんでいく姿が見たかった・・・。★とは結構いいコンビになりそうとも思っていただけに惜しすぎるし、クロナのあのはにかむような笑顔に萌えていたので残念無念です。

残念といえばマリーさんも。一番まともな先生っぽかったマリーさんは、今はシュタインの一番近くにいる存在ということで体内に盗聴ヘビをしこまれてしまいました。ここもシュタインとのやりとりが夫婦っぽくて萌えただけに無念すぎる・・・。しかしマリーさんもちょっとは気付・・・かないよなぁ・・・。

でもマリーさんに狙いを定めたメドゥーサさんを妄想するとなかなか楽しかったりも。マリーさんの体内に盗聴ヘビをしかけることでエルカ同様命もにぎれる立場になったんだし、それは本気で怖いけど、そこまでするのはシュタインの同居相手であり、クロナもなついてたからじゃないかってことで。

最後のクロナの泣き声にはものすごいダメージ受けて印象薄くなりましたが、OP新しくなってました。曲は以前挿入歌として流れたトミーさんの曲のようです。でも私はトミーさんの曲のOPだと銀魂初代OPが浮かぶのでちょっとそれとイメージがかぶっちゃったかも。

ただ色々これからの展開の暗示っぽいのがあるのは予想がはずんで楽しいですね。シュタインは前より狂気の度合いが増してそうだったり、クロナが1人で歩いてる姿(←これ見たとき嫌な予感しました)が印象的でした。 拍手する
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喰霊 -零- 第5話

2008.11.09 *Sun
乙女な黄泉。

今回も黄泉がかわいくてたまらん回でした。一番良かったのは黄泉も普通の女の子なんだよなぁ、と実感できたことかも。1話と2話のインパクトが絶大だったぶん、全ての黄泉の言動を疑ってかかるようになってしまった私にはほっこりできていい回でした。

愉快な仲間たちもやっぱり個性強かったですね。基本的にかわいそうな桜庭、一言発するだけで爆弾級の存在感があるナブー兄弟、ノンケでも食ってしまいそうな岩端さん、結構ベタな作戦をたてていた神宮寺室長、ピュアな美しさに惚れた二階堂女史。あと紀之が使役してる小動物もかわいいですなぁ。

黄泉と紀之は表面上は政略結婚だからと割りきってるみたいな感じですが、実際2人はちゃんとお互いのこと想ってるんですね。紀之→神楽になっちゃったらやりきれないなぁ、と心配してたのでここはすごくほっとしました。まぁ神楽の「お兄ちゃん」になぜか萌えてしまったんですが・・・。

しかし黄泉のこの態度はツンデレのなせる技なんでしょうが、それだけじゃなくてあえて紀之への本当の気持ちをださないことで、本能的に義理の父への服従心みたいなのをアピールしてるんじゃないのかなぁとうがった見方をしてました。いい子すぎるとつい疑ってかかりたくなるクセがあるんです。

それにほんとに黄泉を好きなのかが見えないのはむしろ紀之のほうでしたが、こちらもちゃんと黄泉への気持ちはあるみたいですね。周りがあーだこーだと騒いでただけで、ほんとは2人はもう分かり合ってる空気がありました。岩端さんの読みどおり。

さてこんな和やかな回でしたが、この楽しい時間がいつ終わってしまうかと思うと不安になります。跡継ぎ問題をめぐって、複雑な立場の2人の少女が争うことになるとかなんとか。やっぱ黄泉死んじゃうのかなーと思うと気が重くなります。展開が分かってるのもなかなかしんどいですね。 拍手する
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銀魂 第130話

2008.11.03 *Mon
老人と犬。

絶対泣くまいと思ってたんですが、やっぱり無理でした。話の流れが分かってても最後にはほろりとさせられます。特に堀内さんと麦人さんの演技には気持ち持ってかれました。

最近知り合いの子供に神楽口調でからまれて気持ちが折れかけてましたが、こういういい話のときの神楽は最高ですね。普段の神楽の毒のありすぎる言葉は、神楽だからこそ許されるギャグということを分かってほしいですね!!(←力説)ネオアームストロング砲の雪像とか作っちゃうのはいいんですけどね。

話がそれた。とにかく神楽はすごく頑張ってました。とてつもない強度の傘で立ち回る神楽はかっこよかったし、なんだかんだいっても神楽はほんとに優しい子です。一方ヅラはここ最近のいつもの感じでした。でも石田さんの女声がちょっと聞けたのは嬉しかった。

じいさんが金太郎にかけていた言葉は2人以外の人間には愛情の感じられない言葉に聞こえますが、本当はとても暖かくて優しいものでした。大事な人たちを何人も見送ってきたじいさんにとってはすごく切実な想いですよね。じいさんと似たところがあった金太郎もそれは分かっていました。

じいさんは金太郎を看取ってやりたい、金太郎もじいさんを1人で残していきたくない。だからこそじいさんは倒れたふりをして、金太郎が安心して逝けるように演技して見せた。このじいさんの根気の入った意地と最大級の優しさにはかないません。

確か「だんでらいおん」にもこういう頑固な老人がでてきて、同じようにラストで泣かされてしまった覚えがあります。号泣ではないけどしみじみほろりとさせるいい話。普段のノリからは考えられない話を突然やってしまうのが銀魂ならではです。 拍手する
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キャシャーン Sins 第5話

2008.11.03 *Mon
止まらない衝動

なんだかソフィータに会いたくなりました。途中まではキャシャーンのまつげに夢中でしたが、そんなに平和的に終わるわけもなく・・・。ソフィータはキャシャーンをかわいそうと言ってましたが、それは際限なく破壊しまくってしまうキャシャーンの姿を見てないからこそなんじゃないかとか考えてしまいました。

1話でキャシャーンを殺そうとしていたリューズが再び姿をあらわし、滅びの始まりだったというキャシャーンのしたことについて語りました。リューズの姉はルナの守人をしていて、赤毛で凛々しいその姿はかなりツボでしたが、彼女はキャシャーンによって傷つけられ、滅び、ルナも殺されてしまったといいます。

このリューズのお姉さんは重傷を負ったけどその場では殺されなかったんですね。それにルナを殺す瞬間という画もでてきてないので、ほんとにキャシャーンがルナを殺したのかまだぼかされてました。まだ5話だし。

自分を狙うフレンダと向かいあったとき同様、キャシャーンはリューズに自らを殺してほしいと願い、リューズもそんなキャシャーンの姿に戸惑いを隠せませんでした。でも葛藤の末に本気でリューズが殺意をもって殺そうとしたときに、キャシャーンのあのモードが発動してしまったのでした・・・。

ただそこに現れたフレンダーがリューズを助けてくれていて、ここのフレンダーがあまりにかっこよすぎてクラクラしました。キャシャーンを受けいれたわけではなさそうなフレンダーは、それでもずっとキャシャーンを監視してるんですね。キャシャーンに殺されたくないと思った人を助けてる感じなのかな。

キャシャーンの姿はフサフサな髪をだして素顔状態のときと、ヘルメット?だけしてるときと、目が完全に殺戮ロボットっぽくなって口元にカシャーンっていうのがでてくる(←説明ひどい)3バージョンがあるみたいですね。相手か自分が殺意を持ったときに最後のバージョンになってしまうようです。

せっかく再会したリンゴの目の前でまたあの惨劇を繰り返してしまったことからも、キャシャーンの苦しさは痛いほど伝わってきます。助けたいのに殺しそうになってしまう。ほんとこのアニメは容赦なくて泣けてきます。でも最後にでてきたキャシャーン似のロボットにはちょっとワクワクしました。 拍手する
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ソウルイーター 第30話

2008.11.01 *Sat
三者争奪陰謀祭!!

ああ、前置きが浮かばなくて意味不明になってしまった。暴走しつづける機関車を舞台に行われる、空中戦おりまぜてのアクションだのそれぞれの思惑だのがすごく面白かったです。スピード感がある画だったし週1アニメとは思えないくらい動く!!作画スタッフが心配になったくらいいい動きしてました。

とにかくアクションシーン全般の動きはすごかったですが、それだけじゃなくて死武専にもなにか大きな陰謀のようなものがありそうなことを匂わされてたのも興奮しました。役割的には死武専は正義の味方のようなポジションで、他に比べると薄いといえば薄いんですよね。

なのでひょっとして死武専も悪の組織なんじゃないかと疑わせるようなことがでてきてちょっと嬉しかったです。真実を追う子供とそれを隠そうとする大人という関係は、規模が大きくなればなるほどなんとなく好きな構図です。見てるほうだったら。

さて一つの魔道具を死神、アラクネ、メドゥーサ?の勢力が争ったわけですが、正直こんなにミズネが活躍するとは思ってませんでした。失礼ながらメドゥーサにだまされて使われてる小物な魔女、という印象を持ってましたが、予想以上に有能なのにびっくりです。できればまた人型になってください。

あと前回は死神の言動を少し怪しむような態度もあったシドと相方ですが、今回の動きを見てるとかなり死神に忠実な部下のようにも見えますね。まぁなんだかんだ言っても死神を尊敬してるからこそ、キッドに疑いを持たれても指示通りの動きをしてるのかな。

最後につけたし。個人的に大好きなパティが暑さにやられて凶暴化してたのが楽しかったです。どんなときにもほとんど動じない(ように見える)パティが、あまりの暑さに針が振りきれちゃうと色々大変でした。そんなパティの扱いが手慣れてるリズも良くて、やっぱりこの2人大好きだ。
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喰霊 -零- 第4話

2008.11.01 *Sat
ゾンビー

どうも自分のなかで1話と2話のイメージが強すぎて、まだこういうテンションになじめてません。濃いキャラがぞろぞろいて前半はほとんどギャグでした。でも後半になると黄泉の裏にある暗いものを匂わせるようなエピソードがあったりするので、この明るさはあえてなのかも。

さて4話にして初めて映像付きのOPとEDを見れました。ここでもやっぱり1話・2話の印象が強いので、普通にアクティブな感じだったのはちょっと意外。OPの歌詞は黄泉のことのように感じたけど画の主役は神楽、EDは歌詞は神楽目線で画は黄泉が主役っぽかったような。

今回の話では、学校では誰とも特に仲が良さそうには見えなかった神楽に、初めて友達ができたようでした。神楽にしてみればいいことなんですが、どうも黄泉がらみで考えるとこれもあの惨劇の前兆っぽく見えてしまいますね。友達ができれば今までよりは黄泉との距離も離れていくことになるだろうし。

黄泉が時折見せる複雑な表情は、神楽に対して複雑な想いが育っている証のように見えてすごく不安になります。霊獣が使えるようになりたいと神楽が言ったときのあの表情はほんとにドキッとしました。神楽は素直に黄泉の力になりたいという気持ちからでた言葉なんでしょうが、それが余計にきついですね。

完全に黄泉寄りの目線で見ちゃってるので、これからみんなの気持ちも黄泉から神楽へと移っていくのかもしれないと思うと憂鬱。あの婚約者も、どこか壁をつくっている黄泉より素直で明るい神楽に惹かれていくことになったら・・・と勝手に妄想して勝手に落ちこんでました。

そういえば今回はサービスカットが多かったですね。神楽へのキスとかそのときのカメラの映し方とかほとんど見えてる入浴シーンとか色々。正直こういうアニメではこういうシーンはこんなにいらないんじゃないかとも思いましたが、黄泉の「こっちみるな変態」にうっかり萌えたので許せます。 拍手する
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